• 社会生活情報学専攻
  • 環境情報学専攻
  • 情報デザイン専攻

ニュース&トピックス

2018年01月12日 生活専攻・正村教授が編集・執筆された『ガバナンスとリスクの社会理論 ――機能分化論の視座から』が刊行されました

本書は、20世紀後半以降、政治・経済・宗教・科学といった現代社会の多様な領域で生じている変化を、「ガバナンス」と「リスク」をキイワードにして捉えたものです。 http://www.keisosh...

2017年12月28日 井上源喜教授の最終講義のおしらせ

井上教授は、社会情報学部創設の1992年4月に着任し、学部発足当初から本学の教育に大いに貢献され、在任期間は25年となります。 併せて、研究活動にも精力的に取り組まれてまいりました。 研究分野...

2017年11月28日 松本ゼミ第2回ワークショッ プを開催

松本ゼミでは、地域連携プロジェクトの一環として、12月2日に第2回ワークショップを開催します。 子育てをしている市民と学生で、多摩の魅力についての情報マップを作成する予定です。    日時...

2017年11月28日 3DCADの講習会が10月から始まりました

2017年10月2日から社会情報学部で3DCADの基本に関する講習会が始まりました。 これは本学部の授業、コンピュータグラフィックスⅠ・Ⅱで採用している3DCGソフトウエアなどを販売しているAu...

2017年11月22日 生活専攻・三浦教授が共訳した『レーニン 権力と愛』(上・下巻、白水社)が刊行されました。

英国の著名な歴史作家V・セベスチエン氏の作品です。この11月はロシア革命100周年。 その指導者レーニンの等身大の姿を、人間関係の愛憎のなかに位置付けて浮き彫りにしています。 ソ連は消滅したものの...

2017年11月14日 22 本の Chapter proposal が集まる!

環境情報学専攻の生田茂教授が編者として取り組んでいる本(Handmade Teaching Materials for the Students With Disabilities)の Chapter...

2017年11月02日 生活専攻・正村教授が日本学術会議の機関誌『学術の動向』(2017年10月号)の特集の趣旨説明文と総括文を執筆しました。

この特集「現代社会における分断と新たな連帯の可能性――階層・世代・地域・民族・情報の観点から」は、2017年1月に開催された日本学術会議と社会学系コンソーシアムの共催シンポジウムの内容をもとに組まれた...

2017年10月24日 細谷ゼミが文化祭で能登の紹介と物産販売などを行います!

環境情報学専攻の細谷夏実教授のゼミでは、日本発の世界農業遺産である能登の里山里海に関わる活動を行っています。 10月28日(土)、29日(日)に千代田キャンパスで行われる大妻祭で、能登の魅力の紹介や...

2017年10月18日 今年も理科の教員採用試験で「現役」合格者が出ました!

環境情報学専攻では、中学高校「理科」の教員免許を取得することができます。 昨年、現役合格2名を含む6名の合格者が出ましたが、今年も4年生の佐藤さんが千葉県の中学理科の採用試験に現役合格しました。...

2017年09月20日 「磯のガイドブック」3冊が完成しました

環境情報学専攻の細谷夏実教授が、ゼミの学生と制作に取り組んだ「磯のガイドブック」3冊が完成しました。 環境情報学専攻の細谷夏実教授は、子どもたちに海の楽しさや大切さを伝える環境教育に取り組んでお...